クリスチャン IT ネットワーク


政府から、不要不急の外出自粛が要請されている現在。多くの教会が、インターネットを通じて礼拝を始めています。

この、歴史の転換点において、インターネットを通しても生きた礼拝を捧げるためにはどのようにするべきなのでしょうか?

好評だった初回に引き続き、今回も松田牧人牧師をゲストに迎え、皆さんと一緒に考えていきます。

■URL:礼拝拡散時代到来!インターネット礼拝で捧げる生きた礼拝とは?



■講師:松田牧人(オアシスチャペル牧師)

1976年、宮城県に生まれ、神戸、札幌、横浜などを経て、再び郷里の宮城県に戻り牧師となる。当時、閉鎖寸前の瀕死の状態にあった教会が再生し、現在は力強い働きを行っている。東日本大震災の際には、森郷キャンプ場(現オアシスセンター)の代表としてのべ15,000人のボランティア受け入れに携わる傍ら、支援団体オアシスライフ・ケアを創設して「SHIZU革」プロジェクトなどを通して地域に貢献する。森の中のカフェ「生石庵」(Oishi-An)代表。教会再活性化コンサルタント。共著書に『痛みを担い合う教会』(いのちのことば社)がある。